この度当画廊では現在画壇で活躍、また風景画家として人気の高い7人の画家たちによる
人気画家 風景画展 を開催いたします。いづれの作品も臨場感に溢れ、
心洗われる様な美しい作品です。是非多くの方々にご鑑賞頂きたいものと思っております。




古都早春 F8
\504,000

石川茂男 (元第一美術会委員 現在無所属)
茅葺きの民家を訪ねて全国を巡り描き続けて40年。限りない愛情の込められた風景画は郷愁を誘う。




アルビ P20
\1,680,000

岡 義実 (サロン・ドートンヌ会員 サロン・ボザール会員)
溢れる光とやさしい風、30年以上ものフランスの風土との交わりの中から紡ぎ、織られたのは光の詩。印象派の神髄。




オーロラ万華鏡 F10
\1,050,000

椎名 保 (日本美術院院友)
雲間から射す曙光やオーロラ、天空の光に魅せられて遠く極北の地まで取材に。日本画で表現された神秘的な世界。





冬木立 F3
\210,000

瀬川明甫 (国画会会員)
特異な人物像で知られる奇才、団体展などには殆ど出品されることのない風景画にこそ画伯の本領がうかがえる。




山湖 M20
\1,575,000

 (日展会員)
新緑の木々の一本一本が生き生きと語りかけてくる。小泉前総理の背後にあった「岬の灯台」の絵は画伯の作品。




雪の飯山街道 F6
\441,000

三沢 忠 (日展評議員)
野尻湖の畔にアトリエを構え、奥信濃の雪景色を描き続ける。暖かくつつんでくれる様な雪の風景。





コスモスの丘より 特25
\1,155,000

若井良一 (元三軌会評議員 現在無所属)
平明で臨場感に溢れ、こころ洗われる風景画。美しき山河を求め、現地の風やにおいまで伝えられたら、と言う。



( 50音順 敬称略 )


価格は消費税込み、全て高級額縁付き。
※絵をクリックするとそれぞれの絵の説明がご覧頂けます。



【戻 る】